HYROX(ハイロックス)千葉大会直前!自宅で本番を再現できるCENTR公式器具3選

千葉大会まであと少し。自宅での追い込みが勝負を分ける
8月のHYROX千葉大会に向けて、トレーニングの仕上げに入っている方も多いのではないでしょうか。ジムでの練習はもちろん大切ですが、大会直前の追い込み期こそ、自宅でのトレーニングが差をつけるポイントになります。
今回ご紹介するのは、HYROXの公式競技器具ブランド「CENTR(センター)」の中でも、自宅で取り組みやすい3アイテム。大会と同じ器具で練習することで、重さや感触の「慣れ」が生まれ、本番での余裕につながります。
① ケトルベル|全身を鍛える万能ウェイト

ハイロックスの競技種目「ファーマーズキャリー」でも使用されるケトルベル。スイング・デッドリフト・ゴブレットスクワットなど、全身を効率よく鍛えられる万能アイテムです。
- 大会と同じCENTR公式仕様
- グリップが握りやすく、長時間のトレーニングでも疲れにくい設計
- 自宅スペースを選ばずに使用可能
▶ CENTR ケトルベルの詳細はこちら(¥19,800〜)
② ウォールボール|自宅では「持つ・しゃがむ」で足腰を徹底強化

競技では壁に向かって投げ上げるウォールボールですが、自宅では「ボールを抱えたままのスクワット」や「ランジ」として活用できます。不安定な重さが体幹への負荷を高め、下半身・体幹を効果的に鍛えられます。
- 2kgから12kgまでの重量展開(競技カテゴリに合わせて選択可能)
- ゴブレットスクワット・ランジ・コアトレーニングなど幅広く活用
- 大会本番と同じ重さ・感触に慣れておくことで本番の余裕につながる
▶ CENTR ウォールボールの詳細はこちら(¥12,100〜)
③ サンドバッグ|不安定な重さが体幹を鍛える

競技種目「サンドバッグランジ」で使用されるサンドバッグ。砂が入った不安定な重さが体幹への負荷を高め、バランス能力と筋持久力を同時に鍛えます。大会前の仕上げトレーニングに最適です。
- 大会公式仕様のCENTRブランド
- ランジ・スクワット・キャリーなど多彩なトレーニングに対応
- 耐久性の高い素材で屋内外どちらでも使用可能
▶ CENTR サンドバッグの詳細はこちら(¥18,700)
大会と同じ器具で、本番のイメージを掴もう
CENTRはHYROXの公式競技器具ブランドとして、世界中の大会で採用されています。普段の練習から公式器具を使うことで、重さや感触の「慣れ」が生まれ、本番での余裕につながります。
フィットネスショップでは、CENTRの器具を幅広く取り扱っています。千葉大会に向けた最後の準備に、ぜひご活用ください。
また、店舗では実際に手に取ってお試しいただくことも可能です。購入前に重さ・サイズ感を実際に確かめたい方は、お気軽に店舗へお越しください。スタッフ一同、皆様の大会成功を心よりお応援しております!
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